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経費削減コラム詳細

ガソリン・軽油価格の見直し待った無し!

先月もコラムでガソリン価格の見直しを取り上げており、又か?と思われるかもしれないですが、

事業活動に欠かせない、ガソリン・軽油の経費削減のお話しです。


昨年のガソリン代高騰から2023年に入り、ガソリン・軽油等に対し政府が補助金を支給しており、

2023円6月までの半年間は、地域によって違いますが、体感でレギュラーガソリン1Lが160~170円前後でしたね。


日常的に消費するガソリン代は大きな変動を感じない方もいたかもしれないですが、補助金が支給されていたから、大きな変動を感じにくい状態でしたが、その支給されていた補助金は、レギュラーガソリン1L当たり、最大で41.9円が支給されていたので、レギュラーガソリン1Ⅼ170円で給油していたら、

本当は210円超えて給油していた事になります。

https://nenryo-gekihenkanwa.jp/



補助金を支給している資源エネルギー庁の2023年8月7日発表では、全国平均のレギュラーガソリン1Lあたり176円ですが、補助金が1Lあたり8.1円補助金の支給されているので、本来は全国平均でみると186.3円になります。これからも支給されていた補助金がだんだん減っていいき、9月末には終了します。


と、今後もどんどんガソリン・軽油の値上がりするから大変!とばかり言っていても改善されないので自衛が必要です。特に前文で上げる全国平均よりガソリン・軽油代が高い地域・・・ガソリンを運ぶ距離の遠い海無し県や、港から遠い地域は、弊社の紹介する全国平均のガソリン・軽油価格で給油できる給油カードだと自衛効果が出やすいです。弊社のご案内しているガソリン・軽油代の削減は、給油する地域が全国平均より高いと効果を発揮するものになります。常に安いガソリンスタンドで給油をしている方には、効果が出にくい可能性があります。


軽油・灯油も同様に適用されるので、最近は特に重機の燃料費削減(軽油代)の相談が増えてきています。特に重機の燃料代は使う量が多いので削減効果も大きく、物価高騰の中経費削減ができるのは大きいです。


ガソリン・軽油代等の価格の推移が見れるサイト(gogo.gs等)で全国平均より安い地域でも、削減効果

の大きい地域もありますので、お気軽にお問い合わせください。



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